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渡辺歩さん、「うつつ枕で天才少年」に作画(クレジットママ、たぶん原画)で参加ということを発見。そんだけ。現物を視認してこのパートだ!という発見ではなくテロップ厨的な。

渡辺歩メモ
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ドラ予定

8月24日 世界競泳で休止
8月31日「未来の買いものはご用心」他

「未来からの買いもの」(てんコミ7巻)か。24日はクレしんも休止。
8月3日に新魔界DVDレンタル開始。

日記

相変わらず仕事少ない日々、とりあえず今月分の人生諦め、ひたすらだらける。
明日っていうか今日の晩のおかずにサバの竜田揚げ作る予定。

からっぽ!!!

忍たま10期[再]9

脚本/コンテ/演出
作画監督/原画

0806(月)
51「新しいうどん屋 の段」
  浦沢義雄/木村哲/山田みちしろ
  山田みちしろ/高野登
0807(火)
52「ナメタケ城の若さま の段」
  浦沢義雄/木村哲/成川武千嘉
  [作画]三浦悦子・山田みちしろ(作監なし)
0808(水)
53「魔界之小路の悩み の段」
  浦沢義雄/志村錠児/成川武千嘉
  遠藤靖裕(作監兼一人原画)
0809(木)
54「第三協栄丸の怒り の段」
  浦沢義雄/鈴木卓夫/成川武千嘉
  [作画]六崎光幸(作監なし)
0810(金)
55「父ちゃんのすごさ の段」
  浦沢義雄/木村哲/市来剛
  市来剛/吉原幸之助・浅井義之・小林哲也

亜細亜堂精鋭の週、いい!ちなみに高野さんは超普通。あたしンちの高野さん一人原画はいいんだけどな。

忍たま10期[再]
忍たま10期[再]2
忍たま10期[再]3
忍たま10期[再]4
忍たま10期[再]5
忍たま10期[再]6
忍たま10期[再]7 ←今週ここ
忍たま10期[再]8 ←来週ここ

忍たま10期[再]8

脚本/コンテ/演出
作画監督/原画

0730(月)
46「釣れた男 の段」
  浦沢義雄/片渕須直/橋本三郎
  水村十司(作監兼一人原画)
0731(火)
47「戦輪コンテスト の段」
  浦沢義雄/木村哲/橋本三郎
  水村十司/八木原幹枝
0801(水)
48「風魔の後継者 の段」
  浦沢義雄/入好さとる/橋本三郎
  鈴木玲子/本多敏行・浦田治恵・植田晶子
0802(木)
49「スランプ脱出 の段」
  浦沢義雄/木村哲/山田みちしろ
  山田みちしろ/浦中利浩・橋村香保里
0803(金)
50「ユキの料理 の段」
  浦沢義雄/佐藤卓哉/山田みちしろ
  山田みちしろ/浦中利浩・橋村香保里

週の後半2回だけ注目、大ベテラン水村さん(近ごろなにやらこれの発掘で脚光が)の回は……

忍たま10期[再]
忍たま10期[再]2
忍たま10期[再]3
忍たま10期[再]4
忍たま10期[再]5
忍たま10期[再]6
忍たま10期[再]7 ←今週ここ

藤子が届く

例のドラえもんフィギュアとか魔美の特典DVDとかコロコロ伝説とかいろいろ届く。フィギュアに付いている豆本コロコロに載っているドラはてんコミ未収録が多くなかなかいいラインナップかも知れない。ただ、若干大きくてフィギュアの台座にうまくはまりませんw
フィギュアはまだ買えるっぽい。
コロコロ伝説はほとんどミニ四駆ミニ四駆。藤っ子的には『ビリ犬なんでも商会』このへんは単行本未収録かな。個人的には萩原伸一さんの『ふたりの甲子園』が嬉しい。


チャンピオンの水島新司号など購入。A先生画の山田太郎は腕と肩の大きさが左右違う。よし、いつものA先生だ。

復活

パソコン届いた矢先にメガネのフレームが折れる。いつも何かが壊れている…ギー

抜き抜き

やっぱオナニー止められないね!

うはwwwwキーボード死にかけww効かないキーが無数にあるwww
と思ったら急に効くwつーか他にもいろいろやばいw
明日新しいパソ注文するので届くまで更新休止。オナニー休止。

鯖の水煮缶のトマト煮

鯖缶レシピを探すとよく出てくるポピュラーなやつをてきとうに工夫

輪切りのナスをフライパン弱火サラダ油で焼く、焼けたら別の皿に移す

小ぶりのサラダ用トマト4個を湯剥き、種取りは面倒臭いのでそのまま

マグカップに水と固形ブイヨンスープを入れ電子レンジ、溶く

フライパンでトマトを潰しながら煮る

鯖缶入れる

缶を開け忘れたことに気付き鯖缶取り出す

鯖缶開けて中身だけ入れる

スープ入れる

水で味を調節

トイレに行きたくなる

鯖を少しほぐす

料理に飽きる

弱火にしてトイレ

荒挽きコショウを入れ忘れたことに気付いて入れる

火を止める直前にナスを入れて少し煮る

皿に盛ってバジルをふりかける

うまいけどこれってツナ缶でいいじゃんと思う

食べ飽きる

緑の

ドラ、ベガ回。有野の目がおかしい……動画。サッカーの作画がやたらと生っぽく動いてそこだけ画面に釘付け。ドラで初めて名前見た人が原画にいたと思うが、あとで観返して確認。
真田ヒモ之は別に切ってもいいけど伊藤翼が削られたのはちょっと残念。あと気付いたツッコミどころあるけど、書かない。
ランキングのパートは楠葉コンテ、丸山作監に関三恵子さんの原画、それに進行の八鍬さんが多分初演出。まあどうでもいい内容だったけど。本編の外で出たスミレは丸山・関?あとで確認。
確認した。極端な差はないけど本編とは違う。というか背景からして本編のStudio Rufusとランキングのアトリエ・ロークで違うし(ランキングのスミレのバックはローク調)。

映画予告を観た限りでは小西作監のよう。のび恐2006での小西パート、黒マスク登場の直前、のび太がテレビのニュースを聞いて毛を逆立てる場面(誰も言及していないがここからが小西さんだろう)を思い出しつつ脳内で比較して。でもメイン5人がへんなものに乗っている謎のカットは金子さんのようでもあるか。
美術は過去2作と違い、TVシリーズのアトリエ・ローク背景の感じに近い。主線が滲み気味ののび太の部屋とか。美術監督は、新魔界のベガ土橋さんはもとより、のび恐の西田さんとも違うかも知れない。内容に合わせて毎年背景の雰囲気が変わるのはすごく嬉しい。
ピンクのゴムボールとピー助を入れていたカゴ発見。今回ちょっと出た玩具のバケツとか、渡辺さんはドラの道具以外の小物のチョイスがうまい。

番組中に流れた夏の放送予定、未出は
8月?日「ママのダイヤを盗み出せ」(てんコミ7巻)「腹ペコご主人さま」(?)
「ママのダイヤを盗み出せ」は1枚絵が出ただけだけど、嶋津作監?

クレしんはお久し振り雲型定規でキャラを描いているような曲線の原作監。まあよし。


美しい背景を好む美しい背景ヲタの私は臭い作画ヲタの皆さんと魔女便をいい加減に実況中。いいとこ見逃しまくり。

きよし

仕事ゼロになった、いよいよやばいよ。時間余ってるし期日前投票行くかと思ったけど、券届いてないっぽい。
昨日の時点でコロコロ早売りが出てドラ映画情報漏れてるみたいですね。

TTおわた

『ティーン・タイタンズ』第5シーズン終了でいちおうのオーラス。スレイドを倒す為エネルギーを使い果たし石像になった筈のテラをビーストボーイが街中で目撃する。テラさんは女子高生をやってたりキャベツ入りの味噌汁を作ったりしてヒーローだった記憶がない。

続きを読む

ボクがもらった幸せ

桶谷さんが亡くなったこととは(いちおう)関係なく、6月末から7月始めに買うという当初の予定通りに注文したが全然届かなかった。亡くなったことで需要が伸びたんだろう。

字がスカスカでどのページも白かったので一気に読んでしまったが、止めときゃよかった。すでに亡くなられてしまったあとだから、今読んだら却って闘病時に書かれたものはそれほど辛くはないかと思ったんだがなあ。頭がクラクラして喉が痛くなる。重い!先立って亡くなられた妹さんとお母さんや、御家族に対する桶谷さんの想いなど、読んでるうちに入り込んでしまって抜けるのが大変。
改めて悲しい。

気付いて

『ファンタスティック・プラネット』実況しながら観てて悪戯に「フランスでは金曜夜7時にTV版が放送されていたなんて」などと書いてみたら信じた人がいた模様。いやちょっとそれ、ああ、なんだ、その、まあいいか。

トポールの動植物デザインはかっこいいなあ。調度品のデザインはまあ、別に。

ドラ予定

気になる人は太字







脚/演/コ/画
0713「人気スターがまっ黒け」(てんコミ30巻)
 早川正/三宅綱太郎/鈴木孝義/嶋津郁雄
「真夏のひみつ道具ショッピング」
0720「ネコが会社を作ったよ」(同15巻)
 岡部優子/三宅綱太郎/鈴木孝義/嶋津郁雄
「アスレチック・ハウス」(同19巻)
 与口奈津江/安藤敏彦安藤敏彦志村隆行
0727「めだちライトで人気者」(同24巻)
→「スクープ!のび太と秘密のデート」
 早川正/秦義人/秦義人/古沢英明
「雲の中のプール」(同14巻)
 岡部優子/秦義人/秦義人/古沢英明
0803クレしんSPで休止
0810「ぞうとおじさん」(同5巻)
 大野木寛/矢島哲生/前田康成/嶋津郁雄


謎のタイトル「スクープ!のび太と秘密のデート」は「めだちライトで人気者」。「人気スターがまっ黒け」でスミレの出番が作られたのはその為か。最近、シリーズ全体でマイナーチェンジの動きがあったが、なんの注釈もなく原作のポイントをきっちり押さえた「白ゆりのような女の子」のように、「ぞうとおじさん」で果たして時空を超えることができるか。

他の作品はあとで。

サイード

BS2のER、昨日の『ティアーズ・オブ・ザ・サン』に引き続きイーモン・ウォーカーの声に違和感。今度は大場真人さん。なんというか、ほとんど名前しか知らないし、吹替ものではほぼ初めて聴いたかも知れない。初期ER以来、耳馴染みのない俳優を集め続けた佐藤敏夫さんらしいキャスティングだと思う。

しかしまあ青山さんのウォーカーは『OZ』からあとに続きそうにないね。スーパードラマTVがスーパーチャンネルだった頃、番宣番組に近藤芳正さんがゲストで出ていて、ウォーカーが演じたサイードのことを「声にカリスマ性がある」って褒めていたのですが、私は勝手に日本語版のことだと決めつけて喜んでいたのを覚えておるですよ。

あらし

コロコロ伝説2号の『ゲームセンターあらし』読む。
冷戦期、合衆国っぽいA国でコンピューター暴走、S連邦にミサイルが飛ぶ。大統領命令であらしを拉致して、衛星のレーザー砲でミサイルを落とさせる。途中、ドイツの少年がS連邦側の指示であらしに協力する。
面白いなー。というかぼウォゲムwwwwこれがもし細田監督作だったらこの無駄な熱気は全部切り捨てだねwww

仕事激減。だらだら『アボンリーへの道』の「学力テストの結末」を観る。いやその展開は無茶でしょ、わりとこんなアバウトな話多いけど。
ヘティの生徒とカーモディの学校の生徒を学力テストで競わせて、ヘティが負けたらカーモディへ統廃合。まあそういうアイディア自体はともかく、ヘティが勝手に対決を言い出して、関係者全員がその提案を飲むとは。
他にもヘティの結婚を絡めていたが受け手としてはいまいちすっきりせず終了。
アボンリーへは最初からモンゴメリものとして入ってしまって、ずっとその思いから抜けられないのでいつまで経っても「なんか違う感」が付きまとったまま。良かったのはムカつく初期主人公セーラがレギュラー降りたことくらいかな。

『ティアーズ・オブ・ザ・サン』イーモン・ウォーカーの声が斎藤志郎さんだったのだけ違和感。

ハナクソ食って寝る。

ドラよい

TVドラ、やっぱり面白い。
キャラ表になさそうで原作にあるような表情を描いている感じも、原作にはない展開だけど原作にありそうな展開を書くのもリニューアル1年目ではやくも辿り着いていたと思うのですよ。古屋勝悟さんコンテ演出作監(原画、古屋+門脇孝一さん)の「王かんコレクション」と針金屋英郎さん作監+原画(コンテ演出は亡き玉野陽美さん)の「好きでたまらニャい」、その後のおおきい指針となった(と私が勝手に思っている)2エピソードは奇しくも同日のA・Bパートとして放送された訳ですけども。両作品とも、キャラ表よりも遠くを見ているというか、原作を手許に置きながら原画描いている様子が判るようなすごいコッテリした画面で、少人数だからこそここまで入れ込めたんだろうといま改めて感じるのですが、逆に、こういった少数精鋭体制の回が近ごろのドラにないのがもどかしい。

ってなんか脱線したようだけど、6日に放送されたドラは少人数とはいえないものの、個々の思い入れを感じられる良エピソードでした。コンテ木村さん鈴木さん、流石うまい。前情報では両パート渡辺温子演出、桜井このみ作監となっていたが実際は矢嶋哲生さんという初参加の方の演出、Bパートは丸山総作監が2度目の各話作監。いつもコテコテベガ美術、Aパートでは柔らかい鉛筆でガリガリした感じの縦線の影が入った乾燥した東京砂漠イメージ。なんというか、サブタイ赤バック時代のアニメ版ドラみたいな演出。こういった現実感をより重くした場面だとアトリエ・ロークより映えますな。Bパートの原作アレンジ展開も良かった。
原作アレンジというと、原作の当該エピソードを読んだ人にとって来週分の予告は改変したオチのネタバレではなかったかと……

原画の出来に激しく左右され全然修正してないんじゃないかとすら思う桜井作監だけど、いまだにアラン・スミシーもしくは作監がいない回に穴埋めでクレジットされる幽霊じゃないかと疑うことがあるね!
なにしろ今回は完成度が超高かったし。


推敲なしで文章変。

デンジグリーン

内田直哉版『シックス・センス』これで放送は3、4回目くらい?例によって青山さん--今回は教師役--を目当てに観る。まあなんというかカッティングを意識しないと成立しない、映画の為の映画というか、編集に焦点が当たったおもろい映画。時系列を入れ替えたりという映画はよくあるけどよくこける、編集にこれくらい強引に意味を持たせないとダメだよね。このカントクはこの映画だけでそういうのやめときゃ良かったようにも思うが。あと、意味ありげに赤いものを配置しておるんです!とか、はあ?みたいな。
内田ウィリスを発明したのは演出の伊達康将さんか、もしくは当時金曜ロードショーのPだった日テレの大塚恭司さんの筈。この主役のオッサンが売れて何年も経ってるのに敢えて挑戦をする姿勢はなかなかよろしい。まあ単に、那智じゃこの映画無理じゃん?と思ったんだろうけど。

忍たま10期[再]7

脚本/コンテ/演出
作画監督/原画

0723(月)
41「一年ろ組の暗さ の段」
  浦沢義雄/片渕須直/六崎光幸
  六崎光幸/川口博史・王亜泉
0724(火)
42「おりんの腰痛 の段」
  浦沢義雄/片渕須直/六崎光幸
  六崎光幸/川口博史・王亜泉
0725(水)
43「図書室の人 の段」
  浦沢義雄/望月智充/近藤優次
  近藤優次/佐藤直人・三船智帆・廣瀬恵
0726(木)
44「ジュンコの家出 の段」
  浦沢義雄/鴫野彰/近藤優次
  近藤優次/芳賀亮・舛田裕美・浦智子
0727(金)
45「金楽寺のおしるこ の段」
  浦沢義雄/木村哲/近藤優次
  近藤優次/山本勉・笠原良二・梅原誠

片渕・六崎・望月・鴫野・木村・近藤とまあ全部見もの。

忍たま10期[再]
忍たま10期[再]2
忍たま10期[再]3
忍たま10期[再]4
忍たま10期[再]5 ←来週ここ
忍たま10期[再]6 ←再来週

井岡雅宏で夢精の予定

7月に入ってからは仕事が少ない。昼過ぎ仕事終了、風呂入ってから昼食作る。
レタス、冷凍ハッシュドポテト、スライスチーズ、サラダ用トマト、調味料なしでサンドウィッチ。昨日昼食に買ったおにぎりの残りをフライパン、ゴマ油で焼きおにぎり。昨日作った納豆汁の残り。目玉焼き。
トマトは酸味が強く好みだったけど、厚く切りすぎ他の具が負け味がわからない。
食べながら録画した斬九郎。

そのあとたまたまCNで『みつばちマーヤの冒険』を観て、全然泣かす話じゃないのに泣く。なんで近頃こんなことばっかり……マーヤってこんな話だったか、ちょっと考えても何の思い出もなかった。マーヤかわいい、でもうざい、ウザ可愛い。全然可愛くないのに脚本家が無理矢理カワイコぶらせてる「タラヲ氏ね」でお馴染みただうざいだけのヤツとは一線を画す、ウザ可愛さ。今日観た話ではマーヤは何も考えていなかったし、成長も学習もほとんどなかった。今後もこんな感じなのかな…そういうの好き。
そして背景、美しい!!!すばらしい!美監は故・井岡雅宏さん。ファンタジー世界で、氏が他のアニメで描いた現実世界の美術と差別することなく貫かれた、現実と地続きの生命感。マーヤの美術観るだけで抜けるどころか夢精するわ!!
ハイジやアンじゃこんな反応しなかったのに何これ。あと、私がマーヤの美術の素晴らしさに気付くよりもずっと前に亡くなるなんてひどい。

今日1回途中から観ただけで、もう井岡さんの画集買う気になってるしね。つーか観るのか?また新たな月-金帯番組を…ギュー。ピュッ(夢精)

あやしい東京

時専の『御家人斬九郎』を見始めたので増々時間が足りなくなる。月-金帯番組は1日1時間くらいに抑えたいのだが無理ね。

『ティーン・タイタンズ 東京で大ピンチ!』ロケハンしたらしいにもかかわらずの超インチキ東京。まあこのアニメ、イギリスですらバッキンガム宮殿の衛兵とアビーロードと二階建てバスのイメージだけでバカ話を作ってるくらいなのでわざとやってるのは判る。面白い。
主音声の日本語吹替を観たあと、ダラダラと副音声でも観る。最初の敵サイコテック(制作者の意図を慮ると「“最高”テック」だと思うのだが…)は吹替だと「拙者」「ござる」のハットリ語体だが、原音の日本語ではまったくの現代口語で笑える。エンドクレジットの声優にネイティブらしい名前はなかった筈。
日本語版、銭形警部っぽいキャラ(服装と色指定がまんまなので絶対狙ってる)の声優が納谷六朗でなるほどというか、なんか変なかんじというか、水戸黄門が出ないのに偽黄門だけ出てるというか。
ロビンが乗る金田バイクっぽいバイクはTVシリーズでも出ているので驚きはないが、今回は普通のバイクであのテールランプ残像を再現していたり。TTはガッチャマンとか、今川ジャイアントロボとかことあるごとに日本アニメのパロをやるけど、あんまり私にとって面白味のあるネタはないかなあ。
悪意と歪んだ愛を感じるデザインのキモヲタが大勢登場したりwwあれだけ多数のバリエーションを設定できるのはすごい、敵ザコは3、4キャラ程度の単なる色変えなのにwかなり労作だと思うが、何故そこまでキモヲタバリエーションにこだわるか。
女子高生の名前が"Timoko"ちも子w声は多分豊口めぐみ。
エンディングでレギュラー5人が主題歌を歌う。他の人たちはわざと下手に歌ったんだと思うけど宮田幸季は正真正銘のオンチ。これはほんとにすごい!

まあTVシリーズとやってることは同じ、いつものツッコミアニメ。作画的にはTVでの平均と同程度、より良い回(個人的にはレッドエックス再登場回がなかなか)に比べると劣る。

2008ドラ

公式サイトプレオープン。
新魔界ラストで流れたおまけ映像の双葉って、単に’84年版魔界大冒険の冒頭に流れたグリーンドラキャンペーンの映像へのオマージュだと思ってたら、来年の映画のメインテーマだったんだね。
「2008」のデザインが巧い。
マンガ家の命日
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Mia et le Migou
Brendan et le secret de Kells
Homicide: Life on the Street
買わないという選択肢はない ホミサイド/殺人捜査課
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邦題『フォスターズ・ホーム』第2シーズン、米版リージョン1、日本語なし。
第1,2シーズンのセットもあるよ。

邦題『フォスターズ・ホーム』第1シーズン、米版リージョン1、日本語なし。









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