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ブラックサッドの在庫復活してますなw
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偏屈

ノルシュテインの最高傑作は「タイタニックのような映画ばかり観ていると貴方達自身が沈没してしまいますよ」という超絶おもしろギャグ。声は阪脩。

仕事ないからクレしん行こうと思ったら頭痛
寝た


デジタルの使い方がうまいですなー。ただオチを期待してたらなんもなかったw

スタイルアップ

毎日がイタリアン ~ジャーダのカジュアル・クッキング~

ジャーダ・デ・ラウレンティス/相田さやか
他にも出演者いるがクレジットなし

翻訳/野尻哲子
演出/久保木の実
制作統括/小川純子・助川きよみ

日本語版制作は吹替メイン事業の会社ではないようだ。

ネコ

ほらー、グズグズしてるから1巻品切れになったじゃん!クソが(私が)!1万円ってなんだよ。クロネコブックサービスも在庫なし。クロネコの癖にクロネコないのかよ!ユーロマンガの飛鳥新社から出ないのかな。っつーかハヤカワオンラインにまだあった。相変わらず懐具合が病魔に侵されているけど2巻まとめて即注文。在庫があればいいが…
洋モノは翻訳が出たら即買いが基本だそうだ。まあそうでしょう。

Valérian & Laureline

Valérian & Laureline

あまりにも日本アニメしすぎてて洋アニ好きが求めるフランスアニメとはかけ離れているという…wたとえばアメリカ臭すぎて日本での好き嫌いが激しく分かれる『ベン10』みたいに国柄が強烈に滲み出ていて欲しいところ。
日仏合作。サテライト。ここまでANIMEやるならヌルヌルリンさせるよりもむしろ抜いて欲しい。
ヒロインが衣装持ちなのは良し。

ランキン

追悼!遅い。

アニメはわたなべひろしさん。ひょー久し振りに本編観ってええー、と思いつつはや5~6年。くらいかな。
これ当時のギャグアニメを語る文脈の上でもっと言及されてもいいと思うんですが、『さすがの猿飛』が強すぎるせいかどうも忘れられがちな気が。
いちおうDVD出たら買うリストの低い位置に。放送されたら買わない。

ASD

うめー!ふわふわ天使のほっぺ宇治抹茶うめー!クリームの舌触りがちょっとザラッとしてるとこはチャレンジだな!!ザラッが嫌で二度と買わない人が絶対いるはずだし、ASDがその程度の予測を立てていないはずが無い!チャレンジャーあわしま堂すげー!

豚肉を下ごしらえ
ニンニクのほうが高い…いつも思うけど国産ニンニクはせめてショウガ並にならないかなー。生産農家が増えればいいのかなあ。

何でアンパンばっか観てるんだ…

ドキンちゃんも酒焼け?風邪かな
ホワイトクリームってそれお惣菜じゃね?

河童

河童の前に時間余ってたのでまたのび恐2006。
それぞれ新しい発見があった。よし。観た後考えると、昔書いた感想に事実誤認があったかも知らん。
カラスは偶然という描写だったんだなあ。アレが無かったら人間の頭が吹っ飛んでたな。だからよしとは言い切れないのがアレだけど。
原監督は「かっこいいレイアウトにしなかった」と言い切ってたけど、「かっこいいレイアウト≠映画のレイアウト」なんだな。全編ちゃんと映画してたことに改めて気付いた。

っつか今日はテレビの前に4時間どころじゃないな。死ねばいいのにね!

ASD

近所のスーパーにブッセは滅多に入荷しない
出稼ぎの父親から送られてくるおもちゃを載せた定期船を待つ離島の子供の心境

ASD

砂漠で行き倒れても大福餅さえあれば

ASD

粒々ブッセ焼チーズに埋もれて死にたい

あわしま堂の国に住みたい

海の王子

ランド版の巻末ページ「海の王子百科」でメカの透視分解図を描いている長谷川嘉峰という人が気になって仕様がなかった。ぐぐっても全然出ないし。
と、いうことで『海の王子』落札。さすがに焼けてるけど、ランドの紙質にしては状態が良いほうじゃないかなあ。
チマで抜くよね!あとハナさんでも。勃ってきた!ああっハナさん!あと博士。

スタイルアップ

『ティム・ガンのファッションチェック』「第4回:ニコールの場合(29歳 二児の母 教員) 」

ティム・ガン
ヴェロニカ・ウェブ

ニコール・アッペルマン/加藤優子

小宮和枝 丸山壮史
ふくまつ進紗高嶺巌
新田万紀子原田晃
森夏姫嶋村侑

以下同

迷った。初めて行くシネコンだったから、クレしん間に合わずWATCHMENのみ…
地元のシネコンよりスクリーンは大きいし、今まで遠出して行ってたとこの半分の運賃だしなかなか具合が良い。ので来年からドラはここで。
今日は滅茶苦茶歩いたけど…

実はまだ原作半分くらいしか読めてない。ネタバレになることは諦めて観た。巧いこと掻い摘んでてよく出来てますな。昔のサリー・ジュピターが全然20代に見えないんですが。ロールシャッハがふつーにナイスミドル顔なんですが。いろいろあるんですが、まあよし。

あと米映画って今マジで喫煙消えてるんですなー。葉巻OKだったけど。レイティング上は問題ないっぽいので映画会社の自粛だと思うんですが。
うっかり火炎放射もタバコ抜きだし、眼球根性焼きも無し。

まあこれあれ、こんなことで上映自粛とかはどうかな。観ないけどな!今までもCD発売中止とかなんとか、何故そんなことにだけは唯一生真面目なの?と思ってましたよ。
CM関連はふつーに引っ込めたほうがいいよw


ただ中村敦夫が出ると聞いてちょっと観たくなった。
酒コワイですな!酒コワイ!あぶったスルメなんかあるともっとコワイ!

仕事ちょっとだしクレしん行こうかなあ
ウォッチメンもまだ行ってないなー

と、思ってウォッチメン上映館調べたら
いつも行く映画館はどれも電車で行ったら翌朝まで帰って来れないっぽい
諦めるか、別へ行くか

BS世界のドキュメンタリー

『エルサレム ふたりの少女 ~自爆テロ 母たちの対話~』(再)20081124初放送
テロ被害者の母親とテロリストの母親。
会わせるまでの段取りがまずいし番組の構成もヌルいすな。テロリスト・被害者双方に共通項があるというだけのことがスタート地点だし。エキサイティングだけど全然噛み合わない口論など。
せめて相手に訊きたいことをメモしておくくらいのアドバイスをディレクターがすれば良かったのに。相容れない考えがあるってことをもっと作り手が理解していれば。わかってやってたのかも知れないけど。
もっと意義深い番組かと思ってた…報道を気取ったショー番組。野次馬。

アビガイル・レビ(被害者母)/宮寺智子
アヤト(テロリスト)の母/滝沢ロコ
ほか

『愛…しりそめし頃に…』読むために買ったビッグオリジナル増刊に載ってた野村知紗『看護助手のナナちゃん』というマンガから漂う死の匂いが凄い(画も凄い)。なんだか大当たりな気がする。気がするだけで、まだわからん。
ちょっと検索してみたら…ははあ。愉快な(じゃないほう)。どうでもいいけどオリジナルとオリジナル増刊じゃ天地の差があると思います。

オリ増誌面デビュー前にDreamTribeに投稿されていたよう。
私はかなり好きな感じだけど全然オススメしません。ふつうに感動マンガとして既に評価されてるようなので、あんまり死の匂いがどうとか言わんほうがいい雰囲気がもう出来上がっている…

藤子番組

NHK教育 0428(火)14:40~14:50
『NHK映像ファイル あの人に会いたい「藤子・F・不二雄」』

あれか。3年くらい前に何度も放送されてたし録った人多そうだけど、また数回放送されるのかな。

雨が降るとヌメヌメしたやつが出る。カワイイ。

kougaibiru.jpg
コウガイビル
扇状の頭部がかっこいい

katatsumuri.jpg
カタツムリ

佐武と市つづき

あとあれ、2話の原画クレジットされないスタジオゼロ回。やっぱゼロは作画しょぼいなーと思ったけど、ひょっとしてF先生描いてる?会社は’64~’71だから当時もう後半で、作画方面は創設メンバー以外の社員に回してたと思うんですが。つのだ☆っぽい画もあった。
ゼロ自体はアニメ史の徒花でアニヲタ的にはぶっちゃけどうでもいいけど、マンガ家のファンとしてはミドロが沼以外の作品も掘り下げた研究をして欲しい。このへんを詳しく調査した藤っ子はいないのか?

風から佐武と市

ということであの人の影響でファミリー劇場で始まった『佐武と市捕物控』観始める。
初回逃したと思って慌てて調べたら月曜にリピート放送があった。毎週初回はテレ朝チャンネルの藤子アニメと被ってるので丁度いい。
数年前キッズステーションでやってたのをちょいちょいつまみ観しては居たんですが。

時代劇をおもに監督してきた松田定次氏が監修、どこまで深く携わっていたかは知らんけど単なる名義貸しではないと思う。
『佐武と市』を久し振りに観て思い出したのは時代劇『』。栗塚旭演じる、『新ルパン三世』を思い出させる2.5枚目の義賊・風新十郎が、銭形警部そっくりな十手持ち・左近のだんな(『佐武と市』のナレーション小林昭二演)に追っかけ回されながらも市井のトラブル(天保年間なのでいろいろ起こる)を解決するという重々しい『佐武と市』に比べたら気楽で痛快な時代劇。松田監督も参加していた『風』はアバンギャルド志向な演出が多数散見された、当時としてはかなり実験的な時代劇だったと思う(当時を知りませんので…)。とりわけ実相寺昭雄監督の回は現代劇に使われるような手法をふんだんに盛り込んでいて、ずば抜けて滅茶苦茶やっていた。超アレ。
映画の世界では『用心棒』や『佐武と市』に直接影響を与えた『座頭市』などのビッグネームが既にあったが、『風』の松田監督・実相寺監督は当時、テレビ時代劇の前衛化の尖兵だった筈だ(そう思うと黒澤明はやっぱスゲーな。最強伝説)。ブラウン管で本格的にアウトロー時代劇が勃興したのは1972年市川崑の『木枯らし紋次郎』だろう。

そのアバンギャルドな実験的テレビ時代劇『風』が1968年9月に完結して、アバンギャルドな時代劇アニメ『佐武と市捕物控』が1968年10月にスタートした。松田さんの『風』での血気が、燃え続けたまま『佐武と市』のエッセンスに反映されたと考えるのが自然ではないでしょうか。小林昭二さんのキャスティングも多少意識してるんじゃないかと。ちなみに松田さんは当時61歳。
でした。ちょんちょん。

アニメの話してないな。面白かったです。
あれか。やっぱり演出アニメのほうが好きなんか。


最近ホームドラマチャンネルで放送されてたような。待ってりゃ時専かどっかでまたやるかも。
前半のエピソードはマジでルパンVS銭形みたいな構図。土田早苗演じるかがりは公儀隠密なので不二子ちゃんとはちょっと違うけどお色気配置。あとパー子みたいな焼餅ポジションで相当カワイイ。
ちなみに風新十郎は水野忠邦に一目置いていて、水野配下のかがりと立場的に相対しない。今の感覚だとちょっと勿体ない設定かも。

私自身は全然時代劇ヲタじゃなくて、気になったもの好きなものを観る程度なんでアレですが。この記事結構wikipediaのお世話になった。

F全集にタイトルが挙がってる藤子マンガだが読みたかったので落札。ええねん。奇跡的な額で入札者は私だけ。私が落とす数日前にも全巻セットが数名にちょっと競られて今回と同じくらいの額で落札されてたから、需要が極端に下がった訳でもないっぽい。相場はともかく入札者他にゼロだったのは偶然の巡り会わせかな。
いくつか持っていたが全巻揃ってなかったし、表紙カバーも紛失したっぽいしと不具合が多い。
ランドだから後ろのページにも付加価値があるし。
とはいえ全集にはランド未収録分も入って欲しいすわ。

ドラ

元は傑作だったけど駄作にされた
みたいな怒り方してるのは何故?
別に元から面白くないよねゴンボールZ。
マンガ家の命日
藤子
Mia et le Migou
Brendan et le secret de Kells
Homicide: Life on the Street
買わないという選択肢はない ホミサイド/殺人捜査課
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邦題『フォスターズ・ホーム』第2シーズン、米版リージョン1、日本語なし。
第1,2シーズンのセットもあるよ。

邦題『フォスターズ・ホーム』第1シーズン、米版リージョン1、日本語なし。









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