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CN

アニメ!アニメ! - CN 新作べン10、クローン・ウォーズ、バットマン 今秋一斉投入

嬉しいライナップだがまたしてもTFAがハブられている。地上波でやる気配もないし。


今の時代にこれを作るって、なんてかっこいいんだ。
それはいいけどザの長編はやってくれるのか?
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あれ、『ふたつのスピカ』ってスタンダード制作だと思ってたけど、1.78:1がオリジナルなのか。
こっちのほうが引き締まって見えるな。昔観てたのはトリミングされた筈の4:3だから、今回のほうが引き締まって見えるとかないと思うんだけど…

あとあんまり関係ないけどドラマ悪くないよ。ストーリーは。
学芸会というけど日本の子役ってだいたいそうじゃん?と目を瞑れば。
日本でいう「あの子お芝居がお上手ねー」って子役は、「教科書の朗読がお上手ね」って褒められるお子さんのハイクオリティな奴だと思うんですがね。そういうのを遥かに引き離した別次元の子役っているのかね。

A先生番組

コミックナタリー - 「ボクらの時代」に藤子不二雄(A)、ちばてつや、さいとう・たかを
フジテレビ系20090705(日)07:00~07:30
『ボクらの時代』

最近はPARマンでも何でもそうだけど、トキワ荘がA先生しかいないことに時の流れを感じる。現在の交友関係は鈴木小池さんだけなのかな。

フランス版

ぬるーい。けど原監督こんなの好きそう(偏見)

マンゲ

やっぱり『マインド・ゲーム』何度でも観られるなー。藤子モノと湯浅アニメだけはメディアの進化にあわせて買い直してしまうんだろうな…ブルーレイ出てないけど。
これ上映された年はワンニャン時空伝とカスカベボーイズもあって湯浅漬けだったなあ。

ドラ

書き忘れてた。青い鳥はオオルリですな。明らかにルリィとダブらせてますが、アニメ誌の粗筋見たらルリィの名前「ロボ美」って。ロボ美。そっちのほうがいいなあとか思ってたんですが。まあこういう話なら仕方ないか。

金曜だから、と期待してたがFワールドもF全集も更新なしか。

ドラ

大したことじゃないんでネタバレしてしまうけど、のび太が消される理由って『T・Pぼん』でぼんが消されなかった理由が元ネタだよね。(「古代人太平洋を行く」より)
あと図らずも以前書いた「次に『鉄人兵団』作るときは…」という期待妄想がそのまま結末になってたwそうよ、実物を出さんでもいいんですよ。

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自分としてはマイコゥよりファラ・フォーセットのほうがちょっと大きめのトピックだ。抜いたことはない。おばちゃんだったし。
あとあれ。フジ。ドラえもん殺す気か!
昔マイコゥ番組で潰された宮本充版『トゥルーマン・ショー』未だに観たことがない。

BS世界のドキュメンタリー

『アンゴラからの手紙』(再)20061129初放送
内戦終結から3年後。アンゴラの貧富の格差。
状況がなかなか改善されず絶望的になっているのは観ていてわかるけど、ちょっと詩的すぎる。バラッド的。

ナレ鈴木弘子
幹本雄之?冬馬由美佐々木敏ほか

メビウスちゃん

漫画展望台さんよりメビウス画「The story of an idea~赤十字誕生物語~」日本語版!

ギョースゲーマジだ。読みましょう。ってーか紙の冊子があるんじゃないの?これ。
同じ顔のキャラいないし背景の密度もさすが。
カタルシスとかは別にない。

ベン10

今更なネタだけど第1シーズン第1話に出た敵メカ、フラットウッズの怪物が元ネタではないか?とこないだ気付いて、昔見つけたフラットウッズの怪物のいろいろなバリエーションのイラストが載ったサイトを探してみたが見つからず、よく知られた丸顔にらっきょう頭のカワイイ奴しか出てこない。ベン10に出たのと似た絵があったと思うんだがなあ。画像のこいつは脚を回して飛んだりする。
flatwoods.jpg
そもそも『ベン10』自体オカルティックな出来事に偶然出会って解決する『緊急指令10-4・10-10』みたいな側面のあるアニメなので、こうしたネタが込められていても不思議ではない。第1話はそれっぽい森でキャンプする話だしね。

「フラットウッズの怪物」公式サイト

やっぱり画像ない。ネタが完成してないな。

大菩薩峠

合本1巻をパラパラ捲って
机竜之助は年齢不詳、宇津木兵馬は初登場時16歳(冒頭から4年程度後)、お浜は18・9、与八は18歳
1巻の巻頭編「甲源一刀流の巻」では4年経過。

今日は死ぬかと思った。だが漏らさなかった。

らっきょう

しょっぱい。しばらく塩抜きしてから本漬け。
探してでも土付きを買うべきだったなー、表面が剥けてフニャフニャしたのが結構ある。

大菩薩峠

内田吐夢監督版の1作目。
片岡千恵蔵と中村錦之助(ヨロキン)を見せるためのスター映画。原作マンガがあるアニメ観てキモヲタが「イメージと違う!」と言うのと同じような状況の作品は昔からあったのだ。机竜之助は原作での初登場時点で20代後半、宇津木兵馬は14歳くらいじゃなかったか?どちらも設定年齢より高齢だし、ふたりとも恰幅が良すぎる、千恵蔵ではアンチヒーローに見えない。これ以前にも『大菩薩峠』で竜之助を演じていたことからのキャスティングか。
中村錦之助が出るシーンでソフトフォーカスになるw最初、お松が兵馬に惚れてるからそういう表現を使ったのかと思ったが、お松抜きでも度々画面がぼんやりする。梨園出のスターだから。

話の大筋は原作をうまく詰め込んでいるし、娯楽映画にどうにか監督の自分らしさを込めようとしているのも判る。天誅組が落ち延びた山小屋の爆破シーン、小屋が吹っ飛んだと思ったらカットが変わらないまま人が這い出てきたのは驚いた。危ないって。それがスペクタクルシーンの感想かい。

前に上げた異次元フェイス特集がtumblrでゆるく広まってるくさい。いやっやめて!(;_;)

TF吹替版はこないだWOWOWで全長版観たのでてきとーに。出演声優は最近のwithout a treceの展開で好演した矢崎文也さんオススメ。レノックス大尉。
マイケル・ベイ『トランスフォーマー』は、ナードはナードで別にキャラが用意されてるから、主人公が頭の良いPCヲタである必要がないんだよね。「主人公(基本的にナード)とジョックの協力」が最近のアメリカ映画でままある傾向だけど、最終的に主人公と協力することになるジョック的ポジションには全然想定してないキャラが収まるのが好き。チョー好き。たんけんしたい。


ネズミといえば、先週録り忘れた『トンデモネズミ大活躍』CNで明日またやるので、
先週録り忘れたクソボケは録るように。
『ベン10』新シーズン始まってるのか。なんか見逃しが多くてどれが前に観たエピソードだか…

川の光

ブログの画見ててもなんとなく雰囲気あったけど、監督はシンメトリー好きなんですな。
正直言うと親子の別行動と再会を見たかったんだけど。この時間でそこまでドラマ求めるのは酷か。
ということで観やすい、判りやすいアニメだった。面白かった。

ヒゲを触る山ちゃんネズミのクセが良かったな。結末も大体あれのお陰で伝わったし。
あと2コマ3枚走り踏まえてる?どうもそれっぽい。
淡い色彩設計、ぎゃろっぷ的には『おじゃる丸』が起点かな。大地丙太郎監督は『あたしンち』でも相当粘ってあの色彩を押し通したそうだし、デジタル彩色のアニメが9割を越える現状であの種の淡い色合いが満遍なく定着していることを思うと、それを初期にやった偉大さは計り知れない。色彩設計横井正人、色指定貝森優一。

エリンの変な挿入歌でひっくり返りそうになる。キャプテンフューチャーを思い出すなあ。ハーロックじゃないほうのキャプテン。今回と同じく変な挿入歌でひっくり返りそうに。
本気なシーンなのに本気でこういう歌を入れたりするのは大好物。

川の光メイキング

犬の擬人化がいかにも犬好きが妄想してそうなかわい子ぶりなせりふだなーと思ったら、原作者の人やっぱり犬飼ってるんですね。
あ、「擬人化」ってのは萌えジャンルのやつじゃなく本来の意味で。

珍豪ムチャ兵衛

時間が足りなくて今はノイズチェックの流し見になってるけど、面白い画の回がたびたびある。
キャラの丸さが『ぼく、桃太郎のなんなのさ』風味なのでたぶん中村英一さんだと思うけど、大塚康生的立体感と、それを保ったままパキパキ動かす感じが滅茶苦茶うまい。私もシンエイ動画以前はあまり知らないんだけど、中村さんはドラ以降の仕事でしか語られることがないのが勿体無さすぎる。
(と、見たがもしかしたら前川治男さんという方かも知れない。唯一の作画兼演出なので。検索しても全然出てこないぞ)
『珍豪ムチャ兵衛』はABで別の話という構成が多い。作画は毎回4人だが、上で書いたうまい感じのエピソードは一人原画、もしくは兼作監だろう。
このアニメ1話を逃したのが痛いな。

BS世界のドキュメンタリー

『ユーゴスラビアの崩壊 第6回 アメリカによる和平』(再)
追っかけ視聴中
スレブレニツァの虐殺…
他にもテロの映像などまったく隠そうとしないので注意が必要。

芝山l/o

やっぱ一番面白いルパン映画はこれだなあ。
湯浅監督は吉川惣司さんの苦味を込めるドラマツルギーを受け継いでいて、『ケモノヅメ』『カイバ』などは斬新に見えてもやはり前時代のアニメのコピーなんだと改めて実感してしまうな。
あとどことなく上下のに画を切られた貧乏ビスタ感がする。何でだろ。
>作画においてビスタサイズを想定して通常より大判のセル画を用いている。
とあるな。そうか。貧乏ビスタ前提のお金持ちスタンダードか。

芝山さんはまたレイアウト仕事やって欲しいなあ。

ルパン音頭ってかっこいい映画に似合わずなんて間抜けなエンディングなんだと前は思ってたけど、フリンチの死ぬシーンのギャグとか諸々の境界線スレスレなバランス感覚からすればこれでいいのか。

ドラ0612

「いそうろうジャイアン」、母ちゃんの「お前がいなくちゃ一体誰が配達に行くってんだい!」になんか既視感があったんだけど、新QのオチでU子さんが「Qちゃんがいなくなったら誰が部屋掃除するの?」みたいなせりふがあったような。ただ手元にないので確認できない。まあドラでそれを引き写しているとは思えないんですが、なんとなく思い出したので。

dora20090612a.jpg額面通りだとひどいせりふなんだけど(U子さんがまさに…w)、母ちゃんが泣きながら言ってることでそれがすべてじゃないことが判っていい。
それともうひとつ、傍若無人なジャイアンに超既視感。テツそっくりだ。

「友だちになってチョンマゲ」感想追加。前の。っつか感想って「さすが大野木脚本」しか書いてませんな。どこが感想だ。
道具の名前をタイトルにしてるのかと思ったら全然違うという無意味な透かしが下らなくていい。

dora20090612b.jpgところで

dora2008120509.jpg20081205ドラミ誕生日SP

20090213doraB2.jpg20090213


dora20090612b.jpgあ、あれ…?放送観てるときは「なんで別の犬飼ってるの?」と思ったけどひょっとしてまた他人の空似wそれとも双子とか。

ショーグンアサシン

なんか最近「ててご橋」が脳内ループするので原因を考えたらどうも真マジンガーOPにあるらしい。
別に似てないよね、何故?

F伝

爆伝の『鉄人兵団』に関する平山隆さんのコメント、
リルルが何故生き返ったのかとか説明なしにフッと現れ「もしかして?」と思わせる。みたいな説明してるけど、マンガと映画の描写を見る限りではそういう曖昧な、現実か錯覚か判らないような繊細さはないと思うんだがなあ。
「何故生き返ったか」理由は判らないのでその点は成功しているとしても、生き返った事実それ自体をハッキリ描きすぎてると思うんですよねwまた映画化するときはその辺をもっとぼかして、リルルが出たことに観客が気付かないくらいの描写にしてほしいなあ。『クローバーフィールド』の隠しネタくらいの秘かさで。そうしたらしたでまたファンは怒るんだけどw

あと、F先生は戦闘シーンが苦手で、先行して描かれた映画のコンテを基にその通り描いたという話が素晴らしい。みんな大御所のお茶目な側面みたいに解釈するんだろうけど、ぶっちゃけこれ人徳がなかったり経歴が浅い人がやるとふつーにダメ作家扱いじゃね?かなり好き。
どの作品だろう。

ドラクレ

◆ドラ
0619「雨男はつらいよ」(てんコミ34巻)
0626 60分SP「のび太を愛した美少女」
0703「あべこべ惑星」(同17巻)
0710「スネ夫ゆうかい事件(仮)」「みんな、やめちゃうの?(仮)」
0717 通常放送

◆クレ
0619「ラブレター大作戦だゾ(仮)」「ゴムを取り替えるゾ(仮)」
0626 休止
0703「親指さんこんにちはだゾ(仮)」「ザリガニ大脱走だゾ(仮)」
0710,0717 通常放送

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おお


昔の桃屋CMとかばっかり観てるからこういうのがおすすめに入ってるんだろうな。

河童

で、さっき思ったところだけど母ちゃんの西田尚美さんのキンキンした感じはみさえのならはしさんと非常にダブりますな。アニメ的な抑揚が顔出し俳優のそれにすり替わった感じ。
抜けな…いや抜けるか。抜けます大丈夫。

あと何ヶ月かすればこの枠で『マインド・ゲーム』が…ゴクリ
マンガ家の命日
藤子
Mia et le Migou
Brendan et le secret de Kells
Homicide: Life on the Street
買わないという選択肢はない ホミサイド/殺人捜査課
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邦題『フォスターズ・ホーム』第2シーズン、米版リージョン1、日本語なし。
第1,2シーズンのセットもあるよ。

邦題『フォスターズ・ホーム』第1シーズン、米版リージョン1、日本語なし。









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