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ゲニウス
珍しく作画ヲタっぽい買い物をしましたぜ。劇場行く気満々で行けなかったからギンギン。ちょっとづつ小分けに観る。なんというか、有難い構成。
冒頭の福島敦子さんのアニメ、美監門野真理子さんなんだ。ほはーこういうのもやるんですな、流石。どれがキャラでどれが美術なんだ、と思わないこともないこともないことはある。クレジットを先に見ると裏方的ポジションに案外ベテランが多い。いい。文字が小さくてかなり潰れてるが。いずれBD出さないと。
やっぱり劇場で観たかったなーー。
冒頭の福島敦子さんのアニメ、美監門野真理子さんなんだ。ほはーこういうのもやるんですな、流石。どれがキャラでどれが美術なんだ、と思わないこともないこともないことはある。クレジットを先に見ると裏方的ポジションに案外ベテランが多い。いい。文字が小さくてかなり潰れてるが。いずれBD出さないと。
やっぱり劇場で観たかったなーー。
2件のコメント
[C15]
- 2008-07-14
- 編集
[C16]
どうもです。
私は逆に『上海大竜』微妙だなーと思ったんですよね、作画はスゲースゲーんですが。
舞台設定はさておき、本郷・ムトウ監督が『映画クレヨンしんちゃん』でやりそうな骨子だなーと思ったんで、斬新さを感じられなかったというか。それに「普段バカにされてる主人公の子供が実は途方もない想像力の持ち主で…」というのをやりたかったと思うんだけど、描く絵に現れてないんですよね。
私は逆に『上海大竜』微妙だなーと思ったんですよね、作画はスゲースゲーんですが。
舞台設定はさておき、本郷・ムトウ監督が『映画クレヨンしんちゃん』でやりそうな骨子だなーと思ったんで、斬新さを感じられなかったというか。それに「普段バカにされてる主人公の子供が実は途方もない想像力の持ち主で…」というのをやりたかったと思うんだけど、描く絵に現れてないんですよね。
- 2008-07-14
- 編集
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ビヨンドは楽しみですよね。
あっ、はじめまして。
また来させていただきやす。